わかものがかり

【自己紹介】コミュニケーターのなかじまです!

みなさんこんにちは!!

「わかものがかり」コミュニケーターを担当している、なかじまです。

 

2025年入社の社会人1年目。

早起きにまだ慣れず、毎朝目覚ましと戦っていますが、気持ちだけはいつも元気です。

学生のみなさんに一番近い目線で話せる存在でありたいと思いながら、日々活動しています!

 

プロフィール

小田急沿線で育ち、通学やアルバイトの帰り道、いつも電車の中で交通広告を見ていました。

疲れてぼーっとしているときでも、ふと目に入る広告が、その日の気分や電車の時間を少しだけ変えてくれる。

地方のあたたかさや、都会のにぎやかさ、社会の動きまで、広告から伝わってくる感覚が好きでした。

「広告には、風景や気持ちを変える力がある」と感じ、交通広告に携わりたいという思いから、小田急エージェンシーを志望しました。

 

普段の担当業務

現在は、沿線大学や官公庁の案件を担当しています。

交通広告だけでなく、SNSなどのデジタル施策にも関わりながら、毎日新しいことを学ぶ日々です!

自分が学生時代に見ていた広告を、今度はつくる側にいることが、いまだに少し不思議な気持ちです。

 

わかものがかりでの担当

わかものがかりでは、「コミュニケーター」として、大学生のみなさんと小田急エージェンシーをつなぐ橋渡しの役割をしています。

入社したばかりの立場だからこそ、学生の気持ちも、社会人の視点も、どちらも実感をもって理解できることが自分の強みだと思っています。

ちょっとした相談や雑談でも大歓迎です!

ぜひ気軽に話しかけてください!

 

私ならではの👀目線 「後悔しない“今”を過ごすこと」。

私が日々大切にしているのは、「後悔しない今を過ごすこと」です。

やりたいと思ったことは、まずやってみる。

食べたいものは食べる。買いたいものは買う。

でも、それが本当に自分に必要かはちゃんと考える。(そして、ちゃんと貯金もします。)

少しありきたりかもしれませんが、自分の気持ちに素直に、今この瞬間を大切にすることを心がけています。

 

大学時代、なにしてた?

大学時代は、勉強よりもアルバイトに全力でした。

「新しいコミュニティに飛び込みたい」と思い、未経験だった飲食店で働き始めたことがきっかけです。

そのお店の雰囲気や働く人たちが本当に素敵で、気づけば私にとって“家のような場所”になっていました。

この場所の力になりたい。

このお店を好きでいてくれるお客さんに、ここでしかできない体験をしてほしい。

そんな気持ちで、ほぼ毎日のように働いていました。

今振り返ると、あの経験が、今の私の行動力や考え方の原点になっています。

 

私が起こしてみたい「わかものがかりの未来アクション」

学生の時間は、思っているよりもずっと特別で、そしてあっという間に過ぎていきます。

「何かやってみたい気もするけれど、何から始めればいいか分からない」

そんな気持ちを、私自身も何度も感じてきました。

でも振り返ると、ふと目にした広告や、偶然出会った出来事がきっかけで、

自分の世界が少し広がった瞬間があったように思います。

 

私は、そんな“新たな気づき”や“心が動く感動”を生み出す広告をつくっていきたいと考えています。

 

わかものがかりが、みなさんにとって

「ちょっとだけ踏み出してみようかな」と思えるきっかけの場所になれたらうれしいです。

そしてその一歩が、あとから振り返ったときに

「やってよかった」と思える経験につながっていたら、これ以上のことはありません。

 

みなさんと一緒に、新しい気づきや感動を生み出せることを楽しみにしています!